第一回 神奈川若手救急医会開催しました
来る2024年7月6日に横浜にて神奈川若手救急医会を開催しました。


神奈川県で、湘南で、救急医として研修をしませんか。
東海大学医学部付属病院高度救命救急センターは日本トップ
クラスの症例数、ドクターヘリ、ワークステーション、
洋上救急など非日常的な経験が可能。
オフはマリンスポーツにアウトドア、箱根で温泉、東京・横浜でショッピング。
出身大学は関係なく、様々な医学部を卒業したスタッフが多く活躍しています。
私たちの10の自慢
私たちの医局は、10個(では言い尽くせませんが、)自慢できることがあります。
詳しくはクリックしてください。
来る2024年7月6日に横浜にて神奈川若手救急医会を開催しました。
この会の趣旨は神奈川県内の各病院の若手救急医がざっくばらんに集まり交流することをメインとしております。
第3回医局説明会のお知らせです!当日は、当院の名物である納涼祭の日となっており、花火も打ち上がります。早めにお越しいただいてお祭りを楽しむも良し、さくっと医局説明会だけの参加も良し、医局説明会のあと花火を楽しむも良しです!
先日の6月21日、第2回医局説明会を行いました。今回は平日夕方、Zoomのみの開催としております。全部で9人の医師・研修医・医学生の方々にご参加いただきました。ご参加いただいた皆様、ありがとうございます!
第1回医局説明会が終わったばかりではありますが、第2回のお知らせをさせてください!
5月18日に、第1回医局説明会を行いました。たくさんの研修医・医学生の方や、高校生の方にも参加いただくことができました。少しでも当医局の魅力が伝わっていれば良いなと思います。
当救命救急センターは湘南・県西・一部県央地域を担当する三次救急医療施設として診療に当たっています。
三次救急施設というと、重症疾患ばかりを診ていると思われがちですが、年間約6500の救急車搬送症例と
約300のドクターヘリ搬送症例から、Common Disease~重症疾患まで経験する事が可能です。
一つの施設で様々な疾患を研修できるのが魅力だと考えています。
力を入れている施設のひとつです。搬送件数・診療レベルともに全国トップレベルであると自負しています。
特にドクターヘリ搬送や平成17年にリニューアルした新・救命救急センターの充実した設備は他施設にはない大きな魅力ではないでしょうか。
では全国上位のSランク評価をいただいております。
前期研修医・後期研修医はもちろん、医学生や他科・他施設よりの転科・転向を考えてる医師も幅広く
受け入れています。現在、他大学や他病院で勤務されていらっしゃる方でも、医師年数に合わせた役職で
採用を行っています。見学を歓迎していますのでお気軽にご連絡ください。※お問い合わせから連絡ください。
「救急医」として「ママ」として働ける環境があります。そんな東海大学で、一緒に働いてみませんか。
