2026/3/21 神奈川県救急プログラム説明会
「神奈川県の救急科専攻医プログラムって実際どんな雰囲気?」
「救急に興味はあるけど、自分に向いているのかはまだ分からない」
そんな方へ、気軽に参加できて、しっかり知れるイベントを開催します。


神奈川県で、湘南で、救急医として研修をしませんか。
東海大学医学部付属病院高度救命救急センターは日本トップ
クラスの症例数、ドクターヘリ、ワークステーション、
洋上救急など非日常的な経験が可能。
オフはマリンスポーツにアウトドア、箱根で温泉、東京・横浜でショッピング。
出身大学は関係なく、様々な医学部を卒業したスタッフが多く活躍しています。
私たちの10の自慢
私たちの医局は、10個(では言い尽くせませんが、)自慢できることがあります。
詳しくはクリックしてください。
「神奈川県の救急科専攻医プログラムって実際どんな雰囲気?」
「救急に興味はあるけど、自分に向いているのかはまだ分からない」
そんな方へ、気軽に参加できて、しっかり知れるイベントを開催します。
神奈川県小田原市にある三の丸ホール、報徳会館にて開催いたしました。
日本外傷学会より外傷診療施設機能評価制度でSSS評価をいただきました。
今まで外傷診療に対して取り組んでいる当院の取り組み、病院全体として評価していただいたことによるものと考えられます。
今後とも神奈川県内での重症外傷を広く受け入れ、多くの外傷患者を受け入れて治療していきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
2025年7月21日横浜市立みなと赤十字病院にて下記内容を実施いたしました。
【神奈川若手救急医会第二回 マイナーエマージェンシーT& Aコース@聖マリアンナ医科大学】
藤沢市民病院から半年間出向した宮田先生の研修を振り返っていただきました。
当救命救急センターは湘南・県西・一部県央地域を担当する三次救急医療施設として診療に当たっています。
三次救急施設というと、重症疾患ばかりを診ていると思われがちですが、年間約6500の救急車搬送症例と
約300のドクターヘリ搬送症例から、Common Disease~重症疾患まで経験する事が可能です。
一つの施設で様々な疾患を研修できるのが魅力だと考えています。
力を入れている施設のひとつです。搬送件数・診療レベルともに全国トップレベルであると自負しています。
特にドクターヘリ搬送や平成17年にリニューアルした新・救命救急センターの充実した設備は他施設にはない大きな魅力ではないでしょうか。
では全国上位のSランク評価をいただいております。
前期研修医・後期研修医はもちろん、医学生や他科・他施設よりの転科・転向を考えてる医師も幅広く
受け入れています。現在、他大学や他病院で勤務されていらっしゃる方でも、医師年数に合わせた役職で
採用を行っています。見学を歓迎していますのでお気軽にご連絡ください。※お問い合わせから連絡ください。
「救急医」として「ママ」として働ける環境があります。そんな東海大学で、一緒に働いてみませんか。
